リヴァプールでの生活を綴った日記。 Bits of this and that about my Liverpool life.


by e_rioblanco

カテゴリ:diary( 64 )

My nephews: 甥っ子

久しぶりにスカイプで弟をみつけた。

スカイプだとウェブカムを通して、
甥っ子たちの顔が見れるのがうれしい。

久しぶりに見たら、またまたでかくなってるし(笑)。

大人の言うことがほとんどわかるようになってきたので、
こちらが話しているのをじぃっと聞いているのが、
またかわいい。

なので、わたしが、
「なんでりゅうちゃんそんなにかわいいのかなぁ」と言うと、
うれしそうに笑って、
両手で顔を隠して“はずかしポーズ”をする。

そんな芸をいつの間に身につけたんだ?
大叔母にしこまれ、
いろんな芸が増えていくわたしの甥(笑)。

げんこつ山のたぬきさんが大好きな彼は、
わたしを見ると、
両手をぐーにしてとんとんたたきながら、
歌ってくれとおねだりをする。
一度始めると余裕で5回以上は繰り返しおねだりされる。
飽きずに彼のおねだりにつきあって
10回でも歌ってくれるのは、
わたしだけだとわかっているご様子です、この王子様(笑)。

カメラを通して、
「おいで。はよ、おいで。だっこしたろ。」と言うと、
うれしそうに手をだして
コンピューターの画面に映るわたしに近づこうとする。

わたしが、カメラのこちら側でお茶を飲んでると、
“ちょうだいポーズ”をして、
お茶をくれとお願いする。
それを見て弟と大叔母は、
「ひどいことしたんなぁ。」と(笑)。
確かに、、、!

パパ・ママ・ばあちゃん・じじ・かんちゃん・ななと、
一通りの名前を呼び始めた甥っ子。

わたしの名前は、
秋に日本に帰ったときに、
なんとか「ミミ」って
一度だけ呼ばせるのに成功したけど、
それ以来、ぜんぜんだめ(笑)。

カメラに向かって弟が「これ誰?」と聞くと、
わたしを見て、「ママ」と言う。
名前がわからない女の人はみんなママなのか(笑)?

ちび甥っ子は、
あいかわらずのおとぼけ顔に、
今回はキューピーみたいな頭をしていた(笑)。
なかなかかわいい髪型だ。
しかし、ますますでかくなっている!
本当に4ヶ月なのか~?!(笑)
たまに電話をすると、
義妹や大叔母の後ろで
ずうっと奇声を発してなんだか話しかけている。
4ヶ月で、あんなに話す赤ちゃん初めて見たよ(笑)。

甥っ子に、ちび甥っ子を指差して、
「これ誰?」と聞くと、
顔をしかめ、泣き顔をして「えーんえーん」と答える(笑)。
そのしかめ顔が、まためちゃくちゃおもしろい。
ちび甥っ子はまだ4ヶ月で夜泣きが始まったらしく、
そのせいか、
甥っ子にとってのちび甥っ子の名前は、
「えーんえーん」なんだろう(笑)。

子供ってほんとうにかわいい。

xxx
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by e_rioblanco | 2007-03-06 12:01 | diary

SUSHI?: すし?石鹼?

a0072144_2273731.jpg 2nd January 2007.
2007年1月2日。

They do look like real Sushi, don’t they?
本物のおすしに見えると思いませんか?

but they are handmade soap she bought in the
States.
でも、アメリカ製の手作り石鹼なんです、これ。a0072144_2463746.jpg

Isn’t it cool that there is even Wasabi there!
I got this from Sharon’s mum as a Christmas
present.
わさびもちゃんとついてるなんて、なかなかのもので、
シャロンのお母さんからのクリスマスプレゼント。


Today was a belated exchanging Christmas presents day with Sharon, Mike,
and Ruth. Unfortunately we could not meet up on Christmas Eve to do so,
as they were ill.
予定していたクリスマスイブは、シャロンとマイクが風邪をひいたのでぼつになり、
この日は、シャロン、マイクとルースの4人で、クリスマスプレゼントの交換をしました。

It is always exciting to receive presents, isn’t it?
プレゼントをもらう時って、わくわくしますよね。

This year, most of the presents I got for Christmas were somehow
very much in pink.
なぜだか、今年は、クリスマスプレゼントにピンクのものがたくさんありました。


a0072144_2411237.jpgI got this pretty
pinky matched lingerie,
first,

まず、
シャロンにもらった
ピンクのおそろいの下着に、

a0072144_3162889.jpgin this pink floral bag
from Sharon.

それがはいっていた
ピンクのお花のポーチ。





a0072144_3171661.jpgEven Louise who knows me in the time when I was
madly into blue gave me a lovely set of pink
espresso cups and saucers!
青が大好きだった頃のわたしを知っているルイースですら、
とってもかわいいピンクの
エスプレッソカップ&ソーサーをくれたのが、
驚きでした。



I’ve never liked pink before. Still it is not my favourite colour.
I swear that none of my friends who have known me back in school
would pick pink as a colour to describe me, but it looks like
almost everyone who knows me here now thinks that this girly pink
is my colour. Strange, isn’t it? ;)
xxx

ピンクなんて昔はぜんぜん好きじゃなかったし、
今でも、一番すきな色ではないんですが、
なぜか、ここにいるお友達はほとんどみんな、
わたしっていうとピンクなんだそうです。

高校や大学の時の友達に、わたしっぽい色は何色か聞いたら、
ピンクを選ばないこと間違いなし!
そう考えると不思議だ。
xxx
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by e_rioblanco | 2007-03-05 02:26 | diary

Italian: イタリア語

a0072144_45782.jpg9th January 2007, at Everyman.
2007年1月9日、エヴリマンにて。

[If you wonder what this drawing was sopposed to meant, be patient and keep reading! You'll find out later. ;)]
[この写真が何か気になる方は、最後まで我慢強く読んで見てください、笑]

Today was my second Italian lesson, and we decided to meet at Everyman
Bistro on Hope Street.
今日は、二度目のイタリア語のレッスン。
ホープストリートにあるビストロ・バーですることに。

I met this Italian boy, Davide from Siccily, at SACE Christmas evening.
I asked him if he knew any Italian who could teach me Italian,
and he suggested that we could maybe do a language exchange
between Italian and Japanese; he’s going to teach me Italian and I’m
going to teach him Japanese. So that’s how I started to learn Italian.

シシリー島から来たダヴィちゃんに最初に会ったのは、
去年の学部のクリスマスナイトの日。
イタリア語を教えてくれる人を知らないか聞いたところ、
日本に興味があるから、
わたしがダビちゃんに日本語を教えて、
ダビちゃんがイタリア語を教えるというのはどうだと提案され、
始めてみることにしました。

So far, I love Italian. It is definitely one of the most beautiful languages.
French also sounds absolutely romantic and beautiful, but it seems the
language does not like me. I am never able to pronounce it right.
I, so, decided that this was not going to be my third language,
although how much I wanted it to be.

とにかく、イタリア語ラブなわたし(笑)。
イタリア語、素敵すぎ。
フランス語もロマンティックで素敵だけど、
どうもわたしのことがお嫌いなようで(苦笑)、
正しく発音できたためしがない。
どんなにフランス語が話したくても、これではどうしようもない、
というわけで、わたしの次なる言語はイタリア語に決定。

It seems that Italian is easier for me to pronounce. I do not know why,
but I might think it is something to do with the fact that vowels are
almost always pronounced in both Japanese and Italian, and also
the fact that Osaka-ben (which is a dialect people speak in Osaka
whose tone is very different from the one of Tokyo, and Osaka-ben
sounds more like singing like Italian) sounds a bit more like Italian than
any other languages I suppose.

イタリア語のほうが、フランス語やドイツ語に比べると、発音がとても楽。
なぜなのかはわからないけど、
たぶん、日本語とイタリア語はかならず母音を発音する言語だからだと思うのですが、、、。
あと、大阪弁のリズムに似てるからかなぁなんて思ったり。

We decided to learn a few vocabularies about vegetables, fruits and
seafood today :) As Davide came to England only a few months ago,
sometimes he does not know English words.

今日のレッスンは、野菜、果物、魚介類を勉強することに。
ダビちゃんは、まだイギリスに来たばかりなので、
英語でなんていうのか知らないものも多い。

And this was one of them!!
Can you guess what it is?? ↓

a0072144_49101.jpg
これが、ダビちゃんがわからなかった単語の一つ。
なにかわかります?? ↑

No, it’s not the sun,
太陽ではありませんよ、

No, it’s not flower,
お花でもありません、

not a spider either.
蜘蛛も違います。

Supposed to be a crab!! :)
実は、これ、「蟹」らしいんですよ(笑)。
もう、悪いと思ったけど、笑っちゃいました。

Superb drawing of him, isn’t it? ;)
Bravo, Davi. xxx
ダビちゃん、
これからは、
画家ダビデ伯と呼ばせていただきます♪
xxx
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by e_rioblanco | 2007-03-04 05:51 | diary

正月花

a0072144_3284267.jpg
2007年1月4日、岩崎家にて。

お正月早々、岩崎家にお邪魔しました。

かわいい元旦の飾り付けに
日本を感じ、
ちょっと、じぃんとしてしまいました。

そのじぃんと日本を感じた瞬間を写真に。

xxx
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by e_rioblanco | 2007-03-04 05:47 | diary

2007: 元旦

2007年1月1日

よくわからないまま始めたブログも、
始めてからもう半年になりました。

ぐだぐだたわいもないことばかり書いていますが、
今年も、時々のぞきにきてください。

2007年、
皆さんにとって、
幸せがたくさんふりそそぐ、
そんな年になりますように。

今年もよろしくお願いします♪

xxx
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by e_rioblanco | 2007-03-04 05:41 | diary

New Year’s Eve: 大晦日

31st December 2006, at Louise’s.
2006年12月31日、ルイス宅にて。

Louise and Jim invited me to join their New Year’s Eve Party to celebrate
the last day of 2006!

ルイスとジムに招待され、2006年最後の日を祝うため、
ケンブリッジへ行って来ました。

It was a quite strange feeling to spend New Year’s Eve and New Year’s
Day with a bunch of friends, not with my family.

大晦日とお正月を家族とではなく、大勢のお友達と過ごすのって、
なんだか変な感じでした。

I arrived there afternoon so that Louise and I could do a little bit of
catch-up before everybody arrived and started the party.
It was really good to see her again. I helped her a bit to prepare the
food, and I cooked Teriyaki Bacon Rolls for a contribution.

午後早めに到着し、久しぶりに会ったルイスとおしゃべりで盛り上がり、
パーティーの準備のお手伝い。
日本食も何か作ってと言われ、
お得意の野菜の照り焼きベーコン巻きを作ることに。

The party went really well.
All Louise and Jim’s friends were very nice and friendly.
It seems that everyone liked my Bacon Rolls too. Gooood. :)

パーティーはなかなかいい感じでスタート。
ルイスとジムの友達はみんなフレンドリーでとってもいい人たちばかり。
わたしの作ったベーコン巻きも気に入ってもらえたようで、ほっ(笑)。

It seems that Louise wanted to do some kind of match-making for me,
to be surprised.
I would not have objected any of them there, but they also have their
right to choose, don’t they, hahaha.
They were all nice though.

ルイスは、パーティーにきた男たちの誰かとわたしが
くっつけばいいのになぁと考えていた様子(笑)。
どの子もみんないい子だったから、喜んでっという感じでしたが、
でも、向こうも選ぶ権利があるはず(苦笑)、ははは。

Jim wanted to have some firework in their garden for New Year’s Eve
countdown, but the weather was too horrid to do it.
So at the end, we all watched London Countdown Firework live on TV,
and celebrated a moment of the new year with some Champaign.

ジムは、大晦日のカウントダウンにあわせて、
お庭で花火をしたかったらしいのですが、あいにくのお天気で断念。
結局、みんなでテレビにうつったロンドンの花火を
ライブで見ながらのカウントダウン。
年が明けたと同時に、みんなでシャンペンでお祝いをしました。

I quickly sneaked out from the party and went upstairs to call my family
in Japan. Everyone was there at my parents’ house.
It was only 10am in Japan but my dad was already happily very drunk :)
As soon as he found out that it was me who was on the phone,
said “Happy New Year” in English ;)

日本の家族に電話をするために、お祭り騒ぎの中をこっそり抜けだし、二階へ。
親戚はみんな集まっていて、電話をするなり、
「ア・ハッピー・ニュー・イヤー!」と英語でごきげんな父。
日本は朝の10時、なのに、もうすでに酔っているし(笑)。

The phone was passed to one to the other, and I spent almost an hour
on the phone talking to every single one of them.
I missed them a lot, especially the little ones; my nephews, niece, and
cousins’ kids.
One of them said to me, “Why aren’t you here today? Are you not
coming? Why not coming?”. She’s so sweet.

次から次へと電話がまわって、
全員と話し終わったときには、もうすでに1時間は経っていました。
甥、姪、いとこの子供達がかわいくて、無性に会いたくなりました。
いとこの子供のあかりちゃん、
「エミエミ、なんで今日おられへんの?けえへんの?いま、おいで」。
かわいすぎ(笑)。

Jim brought all the party upstairs.
He said that he wanted to say Happy New Year in Japanese to my dad.
I called my dad again, and he was really surprised to hear all these boys
shouting “Akemashite omedeto” to him, but he shouted back to
them "Happy New year" in English, hahaha.
That was quite fun. Thank you to all the boys ;)

ちょうど電話を切ったときに、ジムがみんなを連れて上がってきた。
わたしの父に、日本語で、Happy New Yearと言いたいんだそうで、
またまた日本へ電話をかけることに(苦笑)。
「今度はなんや?」と電話に答える父に、
男の子たちが、いっせいに日本語で「あけましておめでとう!」と叫んだら、
すかさず、英語で 「ハッピー・ニュー・イヤー!」と返す父。
みんな大満足だったご様子(笑)。なかなか楽しいできごとでした。

After almost everybody left, we started to play i-toy on PS (at 3am!).
That was so cool! It’s a bit like Nitendo Wii.
I’d love to have one of them! ;)

ほとんどみんなが帰った後、もう朝の3時だというのに、
プレステーションのアイトイというゲームを始めた。
めちゃくちゃおもしろい、これ!!
任天堂のWiiみたいなゲーム。
絶対に、このアイトイかWiiが欲しい~。

Well, this was definitely a fun weekend and I had a really lovely time.
Thank you, Louise and Jim! xxx

とてもファンキーに過ごせた週末、とっても楽しかったです。
ジムとルイス、読んでくれてありがとね~。xxx
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by e_rioblanco | 2007-03-03 10:05 | diary

Howl: 発見12 ハウル

One fine day in December, 2006
2006年12月のある晴れた日

a0072144_043036.jpg

一人で歩いているとき、
いろいろなことを考えながら歩いていて、
気がついたら、
あれ?どこまで来たっけ?、
というようなことってけっこうあったりする。

お天気がよくて気分がいいと、
想像がどんどん広がっていく。

そうすると、最初に何を考えていたのかわからなくなるときがある、

連想ゲームを一人でしているみたい。

この日も、そんな風に、
いろいろ連想しながら、街を歩いていた。

連想のスタートは思い出せない。

なぜだか宮崎駿の映画のことを
考えながら歩いていた。

ふと、空を見上げたら、この雲が、、、。

ハウルが空を飛んでいる姿に見え、
急いで写真を撮った。

頭が妙にでかいあたりが、とてもハウル。
xxx

参照:ちなみに、ハウルは、ダイアナ・ウィン・ジョーンズ原作「ハウルの動く城」(Howl’s Moving Castle by DWJ) シリーズの主人公(準主人公かも。ソフィーが主人公ですね、たぶん)。スタジオ・ジブリが映画化。
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by e_rioblanco | 2007-03-03 09:50 | diary

Fallen down!: 穴の中へ、、

December 2006.
2006年12月。

I could not believe what I have done. It has been only A day since I came back from Japan, and I found myself fallen down in a hole..... I am in my 30’s, and fell down in the hole? How sad is that!?
帰国後しょっぱなからやってしまいました。
この年になって、道にある穴に落ちるとは、、、、。

I would not say that I did not know that, because I knew that there were holes at the entrance area of an apartment complex where I live, but I did not take a notice of the hole, and somehow fell down. Maybe because it was too dark to notice anything or maybe I was talking to a friend? I don’t know, but sadly it just happened.....
暗かったのと友達と話しいたのとで、穴があることにまったく気がつかなかったわたし。

Maybe I wasn’t thinking, I wasn’t thinking at all so that I walked towards this tape which tells you to be careful! I often don’t understand myself...
穴があることを知らせるためのロープが、一応(本当に一応程度にだけ)張ってあったのに、なんでわざわざそのロープの方へ歩いていく必要があったのか、考えれば考えるほど、自分の行動が理解できない(汗)。

Keiko said that she was really surprised when I suddenly disappeared out of her sight (she was walking beside me). I am definitely sure that she was surprised, as it was the surprise that I got more than the pain in the first place! She was very concerned about how I was at the time, but I could tell that she was trying really hard not to laugh, :)
一緒に歩いていた恵子さん、とても心配してくれてましたが、笑いたいのを一生懸命我慢していたと思います(笑)。突然横にいたわたしが消えて驚いたって言ってました。驚いたと思います、だって、わたしも痛いのより驚きのほうが先だったから(笑)。

I managed to climb back upstairs to my flat on the 4th floor. The pain got worse and worse, and it was killing me; really painful to walk. I pulled the trousers off to see how badly my leg was hurt. I gasped at the sight of a lump on my leg!! It was swollen badly that I could not stop feeling miserable for myself.... (photos below).
5階にあるフラットまでなんとかたどりついたけど、どんどん痛みが増してきて、歩くのもつらい。どうなってるのかとズボンをめくってみたら、あまりの腫れぐあいに目が点!この年になってこんなたんこぶを作るとは、もう、情けなくて、、、(写真下)。

a0072144_5501841.jpga0072144_5505810.jpg

I was trying to find something cold to cool the swell with, but cooling it with a wet towel did not help at all.
冷やさないと次の日もっと腫れることになると思ったけど、氷がない(というのも、冷凍庫がないから)!タオルを水にぬらして絞ったものを当てても、全然追いつかない。

As the pain became intolerable, I had to take a painkiller at the end. It took almost an hour before I could finally go to bed without having felt any pain.
痛みに耐えられなくなって、最後は痛み止めを飲む始末。薬を飲んで一時間ほどしてやっと眠りにつくことができました。

It seems that I rubbed my palm too hard when I fell down, as my hands were badly scraped. As a result, to add insult to injury, my left hand was swollen again, and the pain on my left arm got bad next day. This night, nothing went right .... xxx
手をついたときにかなり強い摩擦ですりむいたらしく、次の日は、左手の腫れと痛みが悪化。踏んだりけったりの出来事でした、、、。xxx
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by e_rioblanco | 2007-02-27 10:33 | diary
18th October 2006 to December 2006, in Japan.
2006年10月18日から12月、日本滞在。

今回の帰国は、とにかく忙しかった。

日本へ降り立った日からあわただしかった。空港から大学病院へ直行し、その後も地元の皮膚科へ行くはめに(これについてはまた別記事を書きたいと思っています)。

帰国後、最初の週は、査証の更新のため東京へ行ったり、法事があったりとあわただしく過ぎ、次の週にはフランスから友達が遊びに来て、毎日、奈良や京都にと観光し、泊りがけで九州の温泉にも行った(こちらも別記事を書く予定)。

残り少ない滞在のほとんどは、病院通いと家族行事で埋まった。病院は、左手の病院に歯医者に皮膚科にとあちこち通った。甥っ子の百日のお祝いに、祖母を含め親戚で韓国へ旅行にも行った。

友達にはほとんど会えずじまい。というのも、今回の帰国、全部の週末が見事にうまっていて、友達のほとんどは平日働いているので予定があわなかった、、、。

もともと、1ヶ月の滞在予定のつもりで飛行機を予約していたのが、家族旅行を計画し始めると、帰りの飛行機をずらなさい限り、わたしと父のあいている週末がまったくかみあわない。

「飛行機のばしたらええやんか。」、
「そんな急いでイギリスに戻らなあかんのか?」と聞く父。

絶対にこの週に戻らないといけない理由は決してないけど、でも、わたしが今年PhD最終年だってわかっているのかなぁと思わず苦笑。

祖母にとってはもしかすると最後の韓国旅行になるかもしれないということで、叔父、叔母、祖母、わたしの家族で釜山へ行ってきました(こちらも後日別記事を書く予定)。色々あった韓国旅行でしたが、楽しかった(笑)。

このあたりで、かなりお正月まで日本にいたくなってきていた私ですが、日本にいても気ばかりあせるような気がしたので、ここは、涙をのんでイギリスへ戻ることに。

最後の最後までばたばたばたばたするのが、わたし(汗)。

渡英前日の夜まで足りないものを買いに走り回り、今回は、ラップトップ購入ということもあって、弟家族を連れまわしての大騒動。1歳半と3ヶ月の甥っ子二人は、最後、疲れてげっそりしていました。ごめんね~。

この次はもっとゆっくり帰国しようと、日本へ帰る度に思うわたしです。xxx
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by e_rioblanco | 2007-02-26 09:15 | diary

a0072144_4215181.jpg
9th October 2006.
2006年10月9日。

A photo of the sky again!
I’ve been enjoying this cloud-watching totally!

What do you think you can see in the photo?
A turtle swimming?,
or Fish (that here I meant “Japanese mythical aquatic creature” called “Kappa”) swimming?,
or a kid swimming the breast stroke?
To me, it looks as if the turtle is swimming in the pond of the sky…
xxx

またまた雲の写真。

カメが泳いでいる?
かっぱが泳いでいる?
それとも、子供が平泳ぎしている?
どんな風に見えますか?
わたしには、カメが泳いでいるように見えるのですが、、、。

曇ってかなりおもしろい。 xxx
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by e_rioblanco | 2007-02-26 09:11 | diary